Jタワー3 カンボジア
「J-Tower3(Jタワー3)」は、カンボジア経済の中心地「プノンペン」の中でも、現地富裕層や外国人から特に高い人気を誇る高級住宅街「ボンケンコン地区」の隣接エリアに2028年末に完成を予定している、地上77階建て、全360戸からなる“カンボジア最高層(高さ320m)”の高級コンドミニアム(マンション)です。
本物件の開発は、カンボジアで豊富な開発実績を誇る日系デベロッパー「TANICHU ASSETMENT(タニチュウ・アセットメント)」が担当。同社は、日系デベロッパーならではの適切な施工管理のもと、高品質な物件を周辺の競合物件よりもリーズナブルな㎡単価で供給できる点に強みを持っています。
Jタワー3が開発されるのは、ボンケンコン地区の中でも周辺に各国大使館が集まることから“大使館特区”とも称される「ボンケンコン1(BKK1)」の道向かいの区画です。
BKK1はプノンペンで最も治安が良いことから、富裕層や駐在員から圧倒的な人気があり、市内で最も地価の高いエリアとして認知。お洒落なホテルやレストラン、カフェ、バー、ブティックなどが多いうえに、「イオンモール・プノンペン」にも近い(本物件から車で約5分)など、外国人でも生活しやすい魅力的な住環境が広がっています。
そんなBKK1の隣接区画に新たなシンボルとして誕生するJタワー3は、カンボジア最高層のコンドミニアムにふさわしいラグジュアリー性の高い仕様が特徴で、間取りは150 ㎡ 超のゆとりある3ベッドルームのみ。プノンペン中心部の住宅事情として、富裕層ファミリーが好む大きな間取りのユニットの供給が乏しい中、賃貸市場において高い競争力を発揮することが期待されます。
また、最上階のスカイプールやスカイバー(世界最高層としてギネス申請予定)をはじめ、ジム、キッズルーム、ビリヤード場、ボーリング場、ゴルフシミュレーター、カラオケ、大浴場、サウナ、スパなど、居住者の快適性を高める充実した共用施設が設置。24時間体制のセキュリティシステムやナースステーション、停電時の自家発電機など、安心・安全にも配慮した設備・サービスも提供されます。
なお、高品質な物件をリーズナブルに提供するタニチュウ・アセットメントの開発物件は、欧米人や日本人、現地富裕層から人気が高く、Jタワー3の近隣で先行プロジェクトとして開発された「Jタワー1」(2018年竣工)と「Jタワー2」(2022年竣工)は、販売開始からそれぞれ約1ヵ月半、5週間という短期間で完売しています。
Jタワー3も、BKK1エリアの相場の半額程度と非常に低い㎡単価に設定されており、高い賃貸利回りが期待できることから、早期の完売が予想されますので、ご興味をお持ちの方は是非お早めにご検討ください。
- 種別
- コンドミニアム
- エリア
- プノンペン
- 価格
- 361,000USD~362,000USD(約¥56,140,000~56,291,000) 1USD=155.51円(2025/12/17現在)
- 間取り
- 3Bed
- 面積
- 166㎡~178㎡
- 竣工年
- 2028年12月完成予定
物件概要
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